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東京・文化服装学院 ファッションショー見学

文化服装学院(東京・新宿)で行われた「文化祭」に本校生が見学に行ってきました。学院の作品展示やファッションショーは、本校生にとって参考になり、また刺激を受けたようです。

【感想】1年 板垣里於(市立前橋高卒)

初めて東京の文化服装学院に行きました。スケールが大きく、個性的なファッションの人たちがたくさんいたりして、とてもワクワクしました。ショーの構成もさすがのクオリティで参考なりました。服は造形からレベルが高く、こんな形で表現できるんだと多くの発見があり、自分も作ってみたくなりました。このショーを見て思ったのは、服作りに決まりはないということでした。どんどん自分の表現したいことに挑戦することで、新たなファッションが生み出せると感じました。今回の見学を経験の糧にして自分のレベルを上げていきたいと思います。

東京・文化服装学院 文化祭・ファッションショー見学1

東京・文化服装学院 文化祭・ファッションショー見学2

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メイクアップ特別講習

自分のファッションや就職活動、将来のライフスタイルに活かしていくため、本校では資生堂の講師を招き「メイクアップ講習」を開講しています。

【感想】1年 板垣里於(市立前橋高卒)

日々のスキンケアの正しいやり方が学べて、とても参考になりました。いつもやっているファンデーションのつけ方より、この講習で教わった方法でつけた方が何倍ものりが良かったので感動しました。まゆメイクは今までちゃんとやらなかったので、今回学んだことをしっかり活かしてきれいに描けるようになりたいと思います。

メイクアップ特別講習

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ファッションモデルを講師に招いてウォーキングレッスン

ファッションモデルの石山喜理さんとトロワデザイン・三木康史さんを招き、「モデルウォーキング・ポージング特別レッスン」を行いました。本校では、年4~6回校内外でファッションショーを行っていますが、そのショーに向けて、服を美しく見せる歩き方や音楽に合わせたポーズの取り方を身に付け、観客を楽しませる工夫や普段の姿勢の美しさなども意識してもらおうと毎年開講しています。

【感想】1年 加藤愛実(長野原高卒)

私の普段通りの歩き方と、講師のモデルさんから教えていただいた歩き方とでは、筋肉の使い方が全く違いました。今まで楽をして歩いてきたんだなと思い知らされました。また、内股で歩いていることと猫背を指摘されたので、直していきたいです。実際に見るモデルさんはとてもきれいで刺激されました。

ファッションモデルを講師に招いてウォーキングレッスン1

ファッションモデルを講師に招いてウォーキングレッスン2

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県内ファッション系企業・店舗で職場体験

2年生の職場体験が、県内の協力企業で、夏休み期間中に実施されました。学生の希望就職先の業種・職種により、服装コスチュームコースは縫製製造業の企業工場(K'S PRESS、エヌエスホーセー)、アパレル販売コースは、アパレルショップ(Jane’s Closet、グリーンパークスfuuwa、アプレ レ クール)で3日間行われました。教室では学べないファッションビジネスの現場を体験し、学習研究や就職に活かすために組まれています。

【感想】2年 田口優花(前橋清陵高卒)

インターンシップ1日目、最初は掃除から始まり、洋服のたたみ方を教えてもらいました。簡単そうに見えて以外に難しく、特に生地が厚いものや袖の長いものが大変でした。店内に出す洋服のタグ付けもしました。初めてのお客様が来店して、緊張の余り棒立ちしてしまったので、2日目から直していきたいです。購入された商品を渡した際に「ありがとうございます」と言われて、とてもうれしかったです。

県内ファッション系企業・店舗で職場体験1

県内ファッション系企業・店舗で職場体験2

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ミシン講習(Tシャツ制作)

1年生を対象にジューキ・野口ミシン商会による「ミシン&ロックミシン講習(Tシャツ制作実習)」が開かれました。入学から2カ月余りの1年生もこれから本格的にミシンを使った制作に関わっていきます。

【感想】1年 小暮ひかる(勢多農林高卒)

ミシンについての勉強や体験は初めてで、とてもわくわくしました。不器用なので、針に糸を通すのもやっとだったし、ミシンのボタンを押す順序も間違ったりして、大変でした。ロックミシンはあまり使ったことがなかったのですが、縫いながらカットもしてくれるのでとても使いやすかったです。Tシャツ実習では、布どうしをずれないようにするのが、けっこう大変でした。クリップで留めるのを手伝ってもらいました。1日をかけて細かい作業が多かったですが、とても楽しく充実感があってよかったです。一つ一つの体験や経験を大切にして行けたらと思います。

ミシン講習(Tシャツ制作)

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世界でひとつのペンダントを作る(シルバークレイ講習)

シルバークレイを使ったアクセサリー作りにチャレンジしました。粘土状のシルバーを成形し、焼いて磨いて、世界にひとつだけのペンダントトップができあがりました。アクセサリーもファッションコーディネートの大事なアイテムのひとつです。

【感想】2年 本道里菜(三重県立稲生高卒)

講習が始まるまで、どんな形にしようか悩んでいたのですが、今、授業でやっているブランド企画でちょうど展開していきたい商品を考えていたので、自分がブランドを立ち上げる時にあったらいいなと思う十字架のブレスレットにしました。講習は2回目なので慣れているかと思っていたのですが、形を作っている途中で割れ、焼き上げてからも割れ、とても苦労しました。形も少しいびつで、とても商品になるような物ではなかったけれど、そこもまた手作り感の味が出ていて、自分にとってはとてもお気に入りのアクセサリーの一つになりました。

世界でひとつのペンダントを作る(シルバークレイ講習)1

世界でひとつのペンダントを作る(シルバークレイ講習)2

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3Dの発想 ~「TRパターン」を学ぶ

海外でも活躍している佐藤慎権先生の「TRパターン」特別授業が、服装コスチュームコースで行われました。TRとは「Transform(変形)& Reconstruct(再組立て)」ということで、立体デザイン構成から平面パターンに分解し再度組立てることで、従来の平面作図では不可能な3Dデザインの発想を可能にします。フランスのクチュリエ職人が生んだ特殊な立体裁断をプレタ用に改良した服飾造形技術の初歩を学びました。

【感想】2年 神宮蘭奈(埼玉県立鴻巣女子高卒)

ダーツの点を通った線で、いろいろな模様(デザイン)ができることにびっくりしました。フレアスカートをいちご柄にしました。お花のカーブがとても大変でした。かわいくできたので良かったです。おりがみポケットもすごかったです。

3Dの発想 ~「TRパターン」を学ぶ1

3Dの発想 ~「TRパターン」を学ぶ2

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新入生歓迎会 開催

2015年度入学生の歓迎会が在校生の企画で開催されました。2年生のミニファッションショー、食事会(自己紹介)、お絵かきゲーム等が行われ、最初は緊張していた新入生も徐々に笑顔があふれました。今後、ファッションショーや学校行事など、1・2年生が協力して、企画、開催されます。

新入生歓迎会 開催1

新入生歓迎会 開催2

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2015年度 入学式

2015年度入学式が4月8日本校講堂にて行なわれました。ファッション総合科と夜間部・服装科の新入生は、1年次の基礎科目から服装・ファッションについての専門的知識や技術を学んでいきます。

2015年度 入学式

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第76回  (2014年度)卒業式

3月13日、本校講堂にて「第76回卒業証書授与式」が行なわれました。卒業証書、専門士称号授与書の他、以下の検定証(日本ファッション教育振興協会)、認定証が卒業生および在校生に渡されました。

・洋裁技術者検定 初級7名  中級5名  上級4名

・パターンメーキング技術検定 3級2名  2級2名

・ファッションビジネス能力検定 3級8名  2級2名

・ファッション販売能力検定 3級7名  2級5名

・ファッション色彩能力検定 3級6名

・財団法人 職業教育・キャリア教育財団 准教員認定証 5名

・学校法人 前橋文化服装専門学校 技術者認定証 4名

第76回  (2014年度)卒業式

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『ディオールの世界』展 見学

東京・銀座で開催されている「ESPRIT DIOR ディオールの世界」展に専攻科の学生が見学に行ってきました。この展覧会は、ディオールの過去から今日に至るクリエーションをたどり、ドレス、フレグランス、アクセサリー、資料や写真などが展示されています。

【感想】専攻科 平井彰一(渋川工業高卒)

「エスプリ ディオールの世界 展」を見学しました。以前からディオールが好きで、一度生で見たいなと思っていたら、このイベントが開催され、更に学校で行く機会をいただいたのでうれしかったです。写真で見るのと、生でみるのとはやはり違い、「バースーツ」や手刺繍のドレスも刺激的でした。私は構築的で立体的なデザインが好きですが、体の線を無視した服なので、その部分が少し心に引っかかっていました。ディオールのデザインは体を美しく見せるデザインであり、女性らしさを引き立て、エレガンスなデザインでした。おもしろい服を作るより、体をきれいに見せるデザインのほうが美しいということも、今回の見学で発見できたので良かったです。また、クチュリエールの仕事を間近に見ることもできました。ハザシをしていたのですが、ハザシが終わった後の衿の返りがきれいで感動しました。前から行きたかったディオール展に行けて良かったです。期間内(2015.1.4まで)にまた行ける機会があったら、再度足を運びたいです。

『ディオールの世界』展 見学

『ディオールの世界』展 見学

『ディオールの世界』展 見学

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「アーツ前橋」に本校生の協同作品展示

前橋市の美術館「アーツ前橋」の企画展「服の記憶」に関連して、本校の学生が協同制作した服や制作過程の製図等が展示されました。この作品は、アーツ前橋の収蔵絵画である中村節也《弾琴》に描かれた色鮮やかな服を、実際に着用できる服として再現したものです。

【感想】1年 星野楓(伊勢崎興陽高卒)

縫い方や柄など、どう表現したら絵に近い服になるのか、普段の学校での授業とは違った観点から制作に取りかかりました。まず絵を読み取ることが難しく、どこの国の服なのかを調べましたが、思い描くイメージのものが見つからず、最終的にはみんなで考えて色鮮やかに仕上げようということになりました。絵では見えない裾の部分は、絵との一体感を出すために背景の柄を取り込むことに挑戦。その柄を生地に描くことはとても大変で、画材選びや規則的に一つ一つ格子柄を描くこと、にじまないようにすることなどを注意しました。身頃は絵に合わせて白い生地に赤色で柄を描き、オレンジ色の生地と1枚1枚縫い合わせて作り出しました。時間はかかりましたが達成感がありました。今回は1年生有志と専攻科生との協同制作でした。専攻科は刺繍で柄を表現していて仕上がりに刺激を受けました。制作に関わった人のイメージや思いの詰まった作品になったと思います。「アーツ前橋」で多くの方に見ていただきたいと願っています。

★「服の記憶 ~私の服は誰のもの?~」は、2015年1月13日まで開催

アーツ前橋 前橋市千代田町5-1-16  tel 027-230-1144   >http://www.artsmaebashi.jp

「アーツ前橋」に本校生の協同作品展示

「アーツ前橋」に本校生の協同作品展示

「アーツ前橋」に本校生の協同作品展示

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ぐんまちゃんのドクター白衣、作っちゃいました!

群馬県医務課の依頼により、本校の先生と学生が協力して、白衣を作りました。ドクターぐんまちゃんによる保健・医療のPR活動に使われます。

ぐんまちゃんのドクター白衣、作っちゃいました!

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カジュアルウェア・デザイナーによるキャリアプラン

本校の就職指導の一環として行われているキャリアプランの授業に、「CHANPION」等のデザインを手がけるヘインズブランズジャパン㈱デザイナー今泉裕策さんを迎え、ファッション業界で経験してきたことのお話を伺いました。今泉氏のキャリアをたどりながら、企業デザイナーになるための、心構え・仕事内容・就職活動など、就職・仕事に直結するリアルなお話を伺うことができました。

【感想】専攻科 平井彰一(渋川工業高卒)

私もデザイナーになりたいので、今回の話は聞けて良かったです。就職する時はしっかりアピールをしていかないといけないと、前のキャリアプランの方も言っていたので、必要なポイントだということを実感しました。やはりどの方も言うのが素材の勉強の話でした在学中に素材もしっかりやっておきたいです。また、デザイナーをやりながらマーチャンダイザーをこなす人もいるようなので、様々な勉強をしておいたほうがいいということが分かりました。なかなかすべてを実感できるというわけではなかったですが、貴重なお話を聞いて、自分が今何をするべきか少し見えてきたので良かったです。

カジュアルウェア・デザイナーによるキャリアプラン

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校外見学 ~東京・銀座、表参道 ブランドショップへ~

5月、学生の親睦と最新のファッションを“感じる”ため、東京・銀座と表参道に出かけてきました。銀座のスポットは、カジュアルなGAPとエルメス、アルマーニ、シャネル、グッチなど、ふだん立ち寄りづらいブランドショップ。表参道では、ヒルズやラフォーレ原宿などのショップを自由に散策しました。

【感想】1年 横田奈々(伊勢崎興陽高卒)

エルメスのお店の見学で、皮革を使った(アート)作品は、どれも細かい作りで、すごかったです。ディスプレイもきれいでした。他にも銀座のお店のディスプレイを見て回りましたが、どれもそれぞれのブランドの良さが出ていて、可愛かったです。ファッションビジネス実習でディスプレイ専門の会社もあると聞いていたこともあり、今回の見学でディスプレイに興味が出てきました。

校外見学 ~東京・銀座、表参道 ブランドショップへ~

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スタイリスト 荒木大輔さんのお話を聞く

スタイリストの仕事がどういうものか、スタイリストとはどういう人かを知るため、「ゆず」などのミュージシャンやタレント、俳優のスタイリングを手がけ、ファッション誌でも活躍している群馬県出身のスタイリスト荒木大輔さんのお話を前橋・馬場川通りのM-BOXで伺いました。荒木さんはアメカジをベースに、その瞬間のトレンドをミックスさせたスタイリングで絶大な信頼を持っています。その荒木さんの経験を踏まえて、スタイリストの成り方、心構え、仕事内容、日々の生活等のお話をリアルに聞くことができました。うちに秘めたファッションへの熱い情熱と柔らかな雰囲気が伝わってきました。

【感想】専攻科 松村薫平(前橋清陵高卒)

このスタイリスト講座を受ける前に自分の”スタイリスト”のイメージは、その人に合った服を選んで着せていく、スタイリストの好みでやれるというような簡単な仕事だと思っていました。でも、今回、荒木さんの話を聞き、とても難しい高度な仕事だと分かりました。

有名なスタイリストの下でアシスタントとして下積みをして、ファッション誌やタレント、ミュージシャンのスタイリングを時間をかけてリサーチ。依頼されたイメージをいくつか用意し、何回もフィッティングして、依頼人との打ち合わせをして、衣装を決めていく。いろいろなスタッフとのコミュニケーションも必要で大変な仕事だと思いました。スタイリストやデザイナーなどを本気でやりたい人というのは、有名な人の下で働くなど、自分の強い意志でやるところがとてもかっこよく、すごく刺激的な話で勉強になりました。自分の将来の考えも前向きにしていこうと思いました。

スタイリスト 荒木大輔さんのお話を聞く

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TAKASAKI GIRLS COLLECTION (LABI1 TAKASAKI) 佐藤かよ&今井華 トーク&ファッションショーに参加

東京ガールズコレクションなどショーやイベントで今をときめく佐藤かよさん、今井華さんのショーを見ることができました。本校はフィッターアシスタント3名が協力しました。他の学生は、プロモデルのウォーキング、ポージング、服の見せ方など、とても刺激になったようです。

【感想】1年 田口優花(前橋清陵高卒)

今井華さんはテレビや雑誌でよく見ていた人なので、会えてうれしかったです。秋冬に流行する服の話も聞けて良かったです。ショーでは、間近で見られて、ウォーキング、ポージングがさすがプロだなと思いました。手を振ってもらえて、すごくうれしかったです。

TAKASAKI GIRLS COLLECTION (LABI1 TAKASAKI) 佐藤かよ&今井華 トーク&ファッションショーに参加

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「コストコ」でアメリカ流販売システムを見学

アパレル販売コースの学生が、コストコ(前橋)の販売経営の状況を見学してきました。マネージャーより、「コストコ」の人気の秘密やビジネスの秘訣など、普段一般の人が知らない得ないことも教えいただき、とても参考になりました。

【感想】2年 小出奈美(前橋育英高卒)

今後、自分自身が営業する側になった時、アパレルのことだけでなく、他のジャンルのこともいろいろ知らないと困ると思いました。普段、お客として買い物をしている「コストコ」での学習という貴重な体験をさせてもらえたので、学んだことをファッションと関連付けられたらいいと思いました。

「コストコ」でアメリカ流販売システムを見学

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ボタンについての特別講習

ボタン製造メーカー・㈱アイリスの協力により、講習が行われました。普段何気なく使っているボタンですが、歴史や材質・製造工程、デザインなど、奥深い貴重なお話を聞くことができました。服を作るとき、買うとき、ボタンにも要チェックです。

【感想】2年 河合彩香(新島学園高卒)

ボタンが何でできているか、どのようにできているかを知ることができました。ボタンに興味がわきました。かわいいボタンもたくさんもらえてとても嬉しかったです。ユニバーサルデザインとバリアフリーの違いなどを知ることができました。これから私も服を作る時に、着やすさ(ボタンの掛けやすさ、デザイン性、材質性)などもちゃんと考えて作ってみようと思いました。

ボタンについての特別講習

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「オンワード樫山」企業見学

東京・芝浦にある日本有数のアパレルメーカー「オンワード樫山」本社に、全校で企業見学を行ってきました。ふだん、見ることのできないファッションビジネスの「生」のオフィスや製作現場、社員の働き方や雰囲気などに学生の興味・関心が向けられたようです。将来の就職の参考にもなったことでしょう。

【感想】2年 南雲 優衣(高崎商科大附属高)

今回のオンワード見学を通して、感じたこと。それは、企画をする人、パターンを引く人、それをもとに縫製をする人など、役割はちがっていても、共通することは“ファッションが好き”ということだと感じました。「好きだからやれる」「好きだからがんばれる」と社員の方々は口をそろえておっしゃっていたのが、すごく印象に残りました。

「オンワード樫山」企業見学

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就活セミナー 開催

就職活動にあたって、リクルートスーツの着こなし方や面接時の注意事項、社会人としてのマナー等について、㈱コナカの協力でセミナーが開かれました。

【感想】2年 瀧澤亜矢乃(前橋商業高卒)

あいさつの方法や面接の注意事項など、あまり意識をすることがなかったので、気をつけなければいけないポイントなど、しっかりと理解することができました。これからの就職活動に役立てていきたいと思います。

就活セミナー 開催1

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